カテゴリ:ホームページ( 9 )

ホームページ製作入り口の手順

■ ホームページ製作の入り口の手順

1.キーワードの選定

 まず最初に取り組むべき大切なことは、お客様にどんなキーワー
 ドで検索してもらって、サイトに訪問しいただくかということで
 す。

 見当違いのキーワードで検索エンジンの1位にいてもしょうがあ
 りません。
 そのキーワードが、販売や製品・サービスに直結するか、どれだ
 け多く検索されるかということが重要です。

 もし、たんに思いつく単語(ホームページ・輸入・バッグ等)し
 か考えられない場合は、ホームページ製作業者に相談してみると
 良い。
 優秀な業者なら適切なアドバイスが返ってくる。

 ビッグキーワードは実績を作ってから、徐々にチャレンジすべき
 キーワードなのです。(他のキーワードで実績を作るとビッグワ
 ードも自然に上がっていきます。)

 では、取り組むべきキーワードを何にしたらいいのでしょうか?
 
 ここが頭の使いどころです。

 ちょっと視点を変えて考えてみましょう。

 例えば物品販売で、お客様にただ『買って、買って』とお願いし
 ても、なかなか買ってはいただけません。お客様はあまのじゃく
 なのです。

 そこで、購買客の心理に立って考えてみましょう。

 『あなたはどんなアプローチだったら、ピント感じますか?』
 『あなたはどんな場面で、心を揺さぶられますか?』

 そんなお客様の情景をイメージしてみましょう。
 具体的にお客様の家族構成や生活の情景をイメージして文章化し
 てみることです。

 そうするとイメージしやくなります。その時そのイメージに出て
 来る周辺にに、よく効くキーワードが含まれているのです。

 物品販売でない、BtoB(法人対法人)の場合も一緒です。

 当社の例でお話しましょう。

 当社では『ホームページ制作』というキーワードでは基本的に勝
 負していません。勝負しているのは、『IT活用経営革新』と
 『トップページの原則』です。
 もっと理解したい方は、当社のトップページ
  http://www.kakenk.co.jp をご覧ください。

 攻めの際に、表門から無理やり攻めても無駄です。
 少し違うアプローチが効くのです。あなたの独自性や個性でキー
 ワードをぜひ探してみましょう。

 それを見つけられたら、ホームページ戦略は『大勝利間違いなし』
 です。

2.キーワードを決めてから、キーワードをつないで文章にしてみる

 それからページの内容を考える方がうまくいく。そうすると活かさ
 れるホームページが生まれる。
 ページ内容を考えてから、キーワードを登録する。これは逆です。

 すでにたくさんの競合先が取り組み、ほとんど研究され尽くしてい
 ます。
 単純なキーワードに今から取り組んで、SEO の成果を出すのは、今
 では非常に難しいです。

3.ホームページのタイトルや文字表現の内容を考える

 ここでもお客様の立場でどこまで考えられるかが勝負となる。
 例えば、販売目的で陳列して「買って」とお願いしても売れない。

4.デザインや画像は効果を補助する手段で、ページのアクセスアッ
 プには直接繋がるものではない。

ご相談は
企業の方は http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
個人の方は http://www.kakenk.co.jp/ohta/kaiin1.html
の制度をご利用下さい。
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by it_keiei | 2006-03-03 11:35 | ホームページ

ホームページの運営支援


■ ホームページの運営支援

> 現在、パートをしながらブランド品をオークション、ネットで販
> 売しております。
> HP運営のご支援をお願いしたいと思いますが、どの様に進めさ
> せて頂いたら宜しいでしょうか?

お尋ねいただきありがとうございます。
現在販売ページをお持ちのようですが、どの程度売れていますか?

本当に売りたいなら、ホームページ製作の前に整理すべき問題があ
ります。
1.販売対象の方を具体的にイメージして、文章にしておくこと。
  例えば、50歳代の子育てが終わった奥様で、嫁に行った娘を
      持ち、趣味の活動や習い事等の外出が多くなってきた
      時間的ゆとりのある奥様
  等ともっと具体的にイメージ化する。

2.そうすると、自分がお客様に何をしてあげられるか、考えやす
  いようになると思います。

3.情報時代は、文章として書くことで伝えるという特徴がありま
  す。
  とにかく他者に理解していただけるように表現しましょう。

4.それがホームページとなっていくことが重要です。
  決して大企業のまねをすべきではありません。
  商品を陳列しただけでは売れません。
  どんな顔の人が、どんな思いで、何をしてくれるのかを伝える
  ことが必要です。

5.ホームページに表現すべき原則
 1.訪問者の心をつかむタイトルは簡潔明瞭に(20文字以内)
  タイトル次第で、ページのイメージ内容をお客様は瞬時に判断
  する。
  その内容を見たくなるかどうかが決まってくる。
  お客様の興味をひく「大見出し」で訪問者はぱっと判断する。

2.次に、簡潔明瞭にお客様の心をつかむ内容を表現する。
  (目安50文字以内)
  ページの目的など、お客様の心をつかむ内容を、簡潔明瞭に表
  現する。
  興味のある訪問者は、目立つ文字を拾い読みしますので、さら
  に興味をひきたたせることができればよい。
   訪問者の利益を前面に押し出す。

 3.見に来てもらうためには検索エンジンサイトで上位に位置され
  る対策が必要です。
  検索されたい言葉(キーワード)を20個お考え下さい。
  私の方で調査し、吟味し、逆提案を致します。
  ページ効果が現れる最も重要なポイントですから、少なくとも
  2・3回は議論を繰り返す必要があります。

4.具体的に売りたいポイントは3つ程度まで
  多すぎると人の心は拡散する。
  わかりやすく画像効果の補助を含めて表現する。
  それより多いと別ページを作った方がよい。欲張りすぎないこ
  と。商品販売ページは別ページにした方がよいかも。

5.ご訪問者に行動を促す仕掛けをご用意すること
  お問い合せ・掲示板・注文・サンプル配布・資料請求・メール
  レターの受信登録・会員登録他
  のうち3つ程度の仕掛けをご用意して、ご訪問者に選択して、
  行動してもらえるようにしましょう。

  ここで、メルアドの吸収は、後々大切なお客様獲得に繋がりま
  す。

  データーベースとして、保存・整理できる仕掛けを組み込んで
  おくと管理ページで整理活用できます。

6.最後に自社・所在地と連絡先・責任者の顔写真を明示しておこ
  う。
  詳しくはお店案内に掲載。ここでは安心感と近親感を持たせ、
  信頼される効果が目的となります。

上記1~3のタイトル・内容・キーワードをまず文字化して下さい。
企業の方は http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
個人の方は http://www.kakenk.co.jp/ohta/kaiin1.html
の制度をご利用下さい。
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by it_keiei | 2006-02-10 17:27 | ホームページ

ホームページのネット社会認知度について

■ ホームページのネット社会認知度について

友人から自分のホームページが、Yahoo では検索できるが google
ではなぜ検索できないのかというお話がありました。
http://www.dd-archi.com/

最近は、ディレクトリー型よりもロボット型検索エンジンが一般的
に使われており Yahoo も方針を変えた。

ロボット型の場合は、タイトル・内容・キーワードをメタタグにき
ちっと記入しておくことは、今でも有効に働いている。さらにはペ
ージ内にどのような文字が表現されているか、内容が重要です。

良くできたページでも、PRすべき文字が画像になっていると、ロ
ボット型検索エンジンには不利です。これを altでカバーするわけ
ですが、きれいなページを作ろうとするととかく文字文章が不足が
ちになる。

上記の事例でも yahooで検索するとページ本体ではなく、ページ内
のプログが出てくると言うことは、文字で表現されたページがいか
に重要であるかということが、推測できます。

ホームページ立ち上げ時と、その後の改善成長に伴って、キーワー
ドの設定についても再検討をし、認知度向上対策を続けることは重
要です。

ページを製作する事業者に依頼する場合、その事業者自身のページ
の社会的認知度が低いか高いかを調べておくことも選定の基準にす
べきでしょう。

私はホームページの認知度を一目で見る方法として
http://toolbar.google.com/intl/ja/index_ie.php
を使ったりしています。

個人の氏名や企業のキーワードで検索してみることも必要です。
私の場合は「IT活用経営革新」で検索すると上位に出てきます。
競争相手や大企業・政府や行政といった公的機関の中でどのような
地位にあるのか調べることができます。

上位に出てくるようになれば、社会的認知度も高いと言えるのでは
ないでしょうか。
そうなってくると仕事も自然に入ってくるようになり、売上が向上
します。

企業の社会貢献の具体的活動内容が問われている時代です。
情報社会では、その貢献の度合いを企業の社会的認知度でも評価で
きるようになったのではないか。

問題は、ホームページの作りを検索エンジン対策を意識して創るこ
とは当然のことですが、それ以上に生き様や姿勢等の内容を充実さ
せる事でしょう。

日常の収入を得ることに私もアクセクしがちですが、先を読みなが
ら、現実の日常を反省を含めてページで発表する作業こそ、お客様
の心をとらえる重要な部分ではないかと思います。

知り合いの企業の中には、現実に行った立派な活動をページで発表
しておられる方もありますが、逆に検索エンジンの知識がなくて取
り上げられていないケースも見受けられ、残念に思うこともありま
す。
執筆者:太田英輝 http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
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by it_keiei | 2006-01-30 10:02 | ホームページ

■ 団体組織活動支援システムの意図することは?

■ 団体組織活動支援システムの意図することは
  http://www.kakenk.co.jp/it/dantai.html

構成する人たちの情報や意見意志の「情報共有」と互いの理解と
信頼を深め、「自由な交流」ができるかどうかというところにあ
る。

そして、リーダーはみんながなるほどと思える方向へ全体の意志
をまとめ、行動へと移していく作業をすることに意味がある。

後は、参加者の集約と実行なのです。忘れてはならないものは、
結果の情報報告です。そうすることで何らかの理由で参加できな
かった人への理解を促進させることができる。

これら一連の作業を最も合理的にスピーディに処理できる方法が
インターネットを活用した団体組織活動支援システムなのです。

比較的歴史のある団体には、いまだにネットを使えない人がいる。
その場合は、郵送やFAX連絡が使われているが、システムを利
用すると、ページソースをコピー&ペーストすることで、ページ
抜粋をした広報誌は簡単に作れる。

1ヶ月遅れとかになるが、致し方ない。
事例 京都同友会右京支部のホームページ
http://www.geisya.or.jp/~doyu/ukyo/
まだ未熟ですが、掲示板で自由発言、意見の投稿は会員で有れば
誰でもできる。
リーダーには、スケジュール投稿・活動結果報告の投稿ができる。
これらを抜粋して、コピー&ペーストで月刊誌を発行し、郵送す
ることで、ネットを活用することを促している。

団体の都合の良い上からの一方的情報書込だけでは盛り上がるも
のではない。一般会員の書込もでき交流ができるホームページは
必要で、欠かすことはできない。
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by it_keiei | 2005-10-16 15:13 | ホームページ

見に来てもらえるポイント

 ホームページを生かすポイントは?

■ 見に来てもらえるポイント

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ご存じの通り、ホームページは大海の小舟みたいなもので、ホームペー
ジを作っただけでは、誰も見に来てくれません。
ホームページに訪問してもらわないと、当然ページの価値はありません。
ですから、インターネットの世界では、ホームページに訪れていただく
ための「てだて」が非常に大切になってきます。

サイト訪問者を増加させるには、Yahoo! 等で検索された結果、自社の
サイトが上位にあるかどうかで、大きくかわります。

検索サイトで上位に位置するには?
検索キーワードをページのメタタグに組み込むと同時に、ページにどの
ように表現するかが大きな要素となっています。
問題は、ページの内容にふさわしい、検索キーワードをどのように決定
すべきかということであります。

そこで、このキーワードを決めるに当たって便利なサービスが Google
から提供されています。
自分が予定しているキーワードを入力すると、関連候補を暗示してくれ
る。
提案してくれた言葉の結果、どんな組織や人がどんなページを公開して
いるか知ることができる。
これを参考にして、自分のページのキーワードを決めることができるこ
とは大変助かります。

◆ キーワードから言葉を提案する、「Google サジェスト」
http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja
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by it_keiei | 2005-03-16 09:04 | ホームページ

見に来てもらえるポイント

 ホームページ再検討のポイントは?

■ 見に来てもらえるポイント

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ご存じの通り、ホームページは大海の小舟みたいなもので、ホームペー
ジを作っただけでは、誰も見に来てくれません。
ホームページに訪問してもらわないと、当然ページの価値はありません。
ですから、インターネットの世界では、ホームページに訪れていただく
ための「てだて」が非常に大切になってきます。

サイト訪問者を増加させるには、Yahoo! 等で検索された結果、自社の
サイトが上位にあるかどうかで、大きくかわります。
◆ページ内容に工夫が必要なのです。
 トップページの原則にも書きましたように、文字でしっかり表現する
 ことが大切です。
  たくさんのページがあっても、トップページは1つのことに集中さ
  せた方がよい結果が出ます。
  (沢山のページは、別途サイトマップを作るなどの工夫をする)

 ◆検索サイトで上位に位置するには?
 1.ページで使った言葉を検索サイトで検索してみる(調査)
  検索キーワードは、自信があればよいのですが、内容とのバランス
  の問題です。
  さまざまな角度から吟味する必要がありますが、ここでは省略。
 2.検索キーワードは10個程度用意する。
 3.決定されたキーワードは、一度文章化してつないでみる。
  ホームページの内容と比較して、必要と思われる場合は小さい文字
  で表現し記述すること。
 4.ホームページにメタダグをきちっと書いておく。

ホームページ制作を業者に依頼する場合は、これらのことをしっかり確
認することが大切です。

インターネットでは、自社のホームページに来てもらうために、以下の
方法が良く利用されます。
1)検索サイトでの検索結果経由で見てもらう。
     Yahooやgoogole等による検索サイトの検索の結果による場合
2)メール経由で見てもらう。
     自分で発信しないと、誰にもページの存在を知られない。
    ・メーリングリストに参加して、発言を多くして仲間を増やす。
    ・こつこつとメールアドレスを整理して、努めて発信する。
    ・メールマガジンの発行
        自らメールマガジンを発行して、自らのHPを宣伝
        これも、あらゆる手だてで購読者数を増やす。
3)その他
    ・ネット上には、登録したり、掲示板に書き込んで発信したり
     様々な方法で利用できるところがあります。
    ・仲間を増やして、お互いにリンクしあう。
     サークルや団体に属して、グループのホームページ作りに参
     画し、メンバー間の連携を強化する。

このような努力の積み重ねが必要となって参ります。
そのために使う時間の短縮(早く到達)をするには、専門家にご相談す
ることが早道でしょう。
参考情報 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp1.html
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by it_keiei | 2005-03-14 07:45 | ホームページ

見に来てもらえるポイント

 ホームページを見直すポイントは?

■ 見に来てもらえるポイント

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ご存じの通り、ホームページは大海の小舟みたいなもので、ホームペー
ジを作っただけでは、誰も見に来てくれません。
ホームページに訪問してもらわないと、当然ページの価値はありません。
ですから、インターネットの世界では、ホームページに訪れていただく
ための「てだて」が非常に大切になってきます。

インターネットでは、自社のホームページに来てもらうために、以下の
方法が良く利用されます。
1)検索サイトでの検索結果経由で見てもらう。
     Yahooやgoogole等による検索サイトの検索の結果による場合
2)メール経由で見てもらう。
     自分で発信しないと、誰にもページの存在を知られない。
    ・メーリングリストに参加して、発言を多くして仲間を増やす。
    ・こつこつとメールアドレスを整理して、努めて発信する。
    ・メールマガジンの発行
        自らメールマガジンを発行して、自らのHPを宣伝
        これも、あらゆる手だてで購読者数を増やす。
3)その他
    ・ネット上には、登録したり、掲示板に書き込んで発信したり
     様々な方法で利用できるところがあります。
    ・仲間を増やして、お互いにリンクしあう。
     サークルや団体に属して、グループのホームページ作りに参
     画し、メンバー間の連携を強化する。

このような努力の積み重ねが必要となって参ります。
そのために使う時間の短縮(早く到達)をするには、専門家にご相談す
ることが早道でしょう。
参考情報 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp1.html
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by it_keiei | 2005-03-09 09:29 | ホームページ

ホームページの再検討3

 ホームページを見直すポイントは?

■ ホームページの再検討3

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ホームページから始まるネット営業成功への道には順番と段階がある。
●多くの人に見てもらうには?
1.検索エンジンSEO対策の検索キーワードの吟味はどうしたらよいか?
2.情報時代は、情報伝達の手段として文字で表現し発信する習慣付けを

●見込み客をホームページで吸収するには?
1.ホームページにどのような仕掛けを組み込んだらよいか?
2.組込システムの種類と選択はどうしたらよいか?
3.科学的デジタル営業手段は営業の補助手段
4.ここで誤解してはいけない人的アナログ活動

●見込み客を顧客にするには?
1.見込み客に成果の上がる情報発信をするには?
2.ホームページの裏にあなたの「管理ページ」を設ける
3.「管理ページ」では何をするか?

●リピート顧客のロイヤル顧客化はどんな方法が?
1.顧客が顧客を呼ぶ仕掛けとは?
2.ページで顧客管理・販売管理・経営管理をする

ポイントだけ列挙しましたが、実践の課程の中でそれぞれ自社独自のや
りかたが構築されて行くべきことです。
もっと具体的に知りたい方は
http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp01.html
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by it_keiei | 2005-03-08 08:21 | ホームページ

ホームページの再検討2

 ホームページを見直すポイントは?

■ ホームページの再検討2

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ホームページから始まるネット営業成功への道には順番と段階がある。
まず、トップページの原則は何でしょうか?
ページの効果発揮が目的です。

大企業なら、会社案内・製品案内でも良いが、効果を上げるには
「お客様の立場で、その心をつかむ内容」をまずトップにすべきでは?
1.心をつかむタイトルは?
2.次に、お客様の心をつかむ内容は?
3.具体的に売りたいポイントは?
4.ご訪問者に行動を促す仕掛けは?
5.安心と信頼感を持たせるには?

これら5つのポイントを自社なりに点検し、考えてまとめ上げてみよう。
これらのことは、ページの目的によって異なりますし、業種によっても、
当然異なってきます。

人間社会に言葉は重要です。どんなにきれいなページを作っても文字は
大切、画像は効果を助ける補助手段です。

ページ内容には深いものがあるはずです。単にページ製作業者まかせで
はなく専門家を活用するのも1つの方法です。
 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp_seisaku1.html
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by it_keiei | 2005-03-07 08:07 | ホームページ