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知って得する情報社会

お久しぶりになってしまいました。何年ぶりかで、風邪をひいて休んで
しまいました。
みなさんも お気をつけ下さい。

 知らないことは大きな損失である?

■ 知って得する情報社会

今、話題になっているニッポン放送とライブドア。社会変革を要求され
ている社会問題の1つであると私は感じています。

善し悪しは別として、時代は変化し、社会が大きく変わろうとしている。
そこに、昔の常識と今の常識がぶつかり合う。
昔の常識しか知らない経営者は見苦しい発言を繰り返す。今の常識が理
解できないからか、批判しかできない。

社会のリーダーは常に学びと実践をしていないと、その資格を失う。
知らなかったが故に随分損失を招くことになったという経験が私にもあ
ります。
知るだけではなく、実践してこそ本間物になる。
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by it_keiei | 2005-03-28 09:04 | IT活用経営革新

見に来てもらえるポイント

 ホームページを生かすポイントは?

■ 見に来てもらえるポイント

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ご存じの通り、ホームページは大海の小舟みたいなもので、ホームペー
ジを作っただけでは、誰も見に来てくれません。
ホームページに訪問してもらわないと、当然ページの価値はありません。
ですから、インターネットの世界では、ホームページに訪れていただく
ための「てだて」が非常に大切になってきます。

サイト訪問者を増加させるには、Yahoo! 等で検索された結果、自社の
サイトが上位にあるかどうかで、大きくかわります。

検索サイトで上位に位置するには?
検索キーワードをページのメタタグに組み込むと同時に、ページにどの
ように表現するかが大きな要素となっています。
問題は、ページの内容にふさわしい、検索キーワードをどのように決定
すべきかということであります。

そこで、このキーワードを決めるに当たって便利なサービスが Google
から提供されています。
自分が予定しているキーワードを入力すると、関連候補を暗示してくれ
る。
提案してくれた言葉の結果、どんな組織や人がどんなページを公開して
いるか知ることができる。
これを参考にして、自分のページのキーワードを決めることができるこ
とは大変助かります。

◆ キーワードから言葉を提案する、「Google サジェスト」
http://www.google.co.jp/webhp?complete=1&hl=ja
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by it_keiei | 2005-03-16 09:04 | ホームページ

見に来てもらえるポイント

 ホームページ再検討のポイントは?

■ 見に来てもらえるポイント

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ご存じの通り、ホームページは大海の小舟みたいなもので、ホームペー
ジを作っただけでは、誰も見に来てくれません。
ホームページに訪問してもらわないと、当然ページの価値はありません。
ですから、インターネットの世界では、ホームページに訪れていただく
ための「てだて」が非常に大切になってきます。

サイト訪問者を増加させるには、Yahoo! 等で検索された結果、自社の
サイトが上位にあるかどうかで、大きくかわります。
◆ページ内容に工夫が必要なのです。
 トップページの原則にも書きましたように、文字でしっかり表現する
 ことが大切です。
  たくさんのページがあっても、トップページは1つのことに集中さ
  せた方がよい結果が出ます。
  (沢山のページは、別途サイトマップを作るなどの工夫をする)

 ◆検索サイトで上位に位置するには?
 1.ページで使った言葉を検索サイトで検索してみる(調査)
  検索キーワードは、自信があればよいのですが、内容とのバランス
  の問題です。
  さまざまな角度から吟味する必要がありますが、ここでは省略。
 2.検索キーワードは10個程度用意する。
 3.決定されたキーワードは、一度文章化してつないでみる。
  ホームページの内容と比較して、必要と思われる場合は小さい文字
  で表現し記述すること。
 4.ホームページにメタダグをきちっと書いておく。

ホームページ制作を業者に依頼する場合は、これらのことをしっかり確
認することが大切です。

インターネットでは、自社のホームページに来てもらうために、以下の
方法が良く利用されます。
1)検索サイトでの検索結果経由で見てもらう。
     Yahooやgoogole等による検索サイトの検索の結果による場合
2)メール経由で見てもらう。
     自分で発信しないと、誰にもページの存在を知られない。
    ・メーリングリストに参加して、発言を多くして仲間を増やす。
    ・こつこつとメールアドレスを整理して、努めて発信する。
    ・メールマガジンの発行
        自らメールマガジンを発行して、自らのHPを宣伝
        これも、あらゆる手だてで購読者数を増やす。
3)その他
    ・ネット上には、登録したり、掲示板に書き込んで発信したり
     様々な方法で利用できるところがあります。
    ・仲間を増やして、お互いにリンクしあう。
     サークルや団体に属して、グループのホームページ作りに参
     画し、メンバー間の連携を強化する。

このような努力の積み重ねが必要となって参ります。
そのために使う時間の短縮(早く到達)をするには、専門家にご相談す
ることが早道でしょう。
参考情報 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp1.html
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by it_keiei | 2005-03-14 07:45 | ホームページ

日常業務の情報共有で経営が激変する!

 企業経営を見直すポイントは?

■ 日常業務の情報共有で経営が激変する!

社内やお客様の情報をいかに共有し、効率的な情報の流れを作るか?
そのひとつの答えとなるのが、ホームページと管理ページが連携したW
EBシステムの利用です。

従来グループウェアと言われていたシステムが日常業務処理まで行うこ
とができるような時代になってきた。
インターネットを使った社内とお客様の情報共有によって、業務の効率
化、経営の合理化、お客様への情報提供を実現することができる。

こうなると、顧客の問い合わせにもすばやく対応でき、サービスレベル
の向上や社員個々の権限に応じた業務の平準化も可能となった。
その分、社員の能力発揮分野は変化していくことになる。

WEBシステム利用の効能は?
社内の情報共有とお客様との情報共有をする手段として、インターネッ
トサーバーを利用する方法が浸透しつつある。
ネットサーバーにあるデータを共有し、お客様に必要な情報を社内情報
共有によって効率的に提供できるようになった。

これまで分散していた情報を一元管理をし、社内全員が情報を共有する
ことができることから、お客様への情報提供も容易になり、企業とお客
様との間にも情報共有が実現することになる。
こうして、情報を効率的に活用することができるようになる。

業務の効率化によるメリットと顧客サービス向上。この効果は売上アッ
プやコスト削減など最終的には利益を生み出すものなのだ。

営業担当の社員が同じ取引先に別々に訪れるという非効率的な営業を避
けたり、社員の異動や入れ替わりなどでの引き継ぎもスムーズだ。
さらに、お客様への対応意志決定の速度を大幅に高めることもできる。

事例 http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
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by it_keiei | 2005-03-11 08:40 | IT活用経営革新

見に来てもらえるポイント

 ホームページを見直すポイントは?

■ 見に来てもらえるポイント

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ご存じの通り、ホームページは大海の小舟みたいなもので、ホームペー
ジを作っただけでは、誰も見に来てくれません。
ホームページに訪問してもらわないと、当然ページの価値はありません。
ですから、インターネットの世界では、ホームページに訪れていただく
ための「てだて」が非常に大切になってきます。

インターネットでは、自社のホームページに来てもらうために、以下の
方法が良く利用されます。
1)検索サイトでの検索結果経由で見てもらう。
     Yahooやgoogole等による検索サイトの検索の結果による場合
2)メール経由で見てもらう。
     自分で発信しないと、誰にもページの存在を知られない。
    ・メーリングリストに参加して、発言を多くして仲間を増やす。
    ・こつこつとメールアドレスを整理して、努めて発信する。
    ・メールマガジンの発行
        自らメールマガジンを発行して、自らのHPを宣伝
        これも、あらゆる手だてで購読者数を増やす。
3)その他
    ・ネット上には、登録したり、掲示板に書き込んで発信したり
     様々な方法で利用できるところがあります。
    ・仲間を増やして、お互いにリンクしあう。
     サークルや団体に属して、グループのホームページ作りに参
     画し、メンバー間の連携を強化する。

このような努力の積み重ねが必要となって参ります。
そのために使う時間の短縮(早く到達)をするには、専門家にご相談す
ることが早道でしょう。
参考情報 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp1.html
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by it_keiei | 2005-03-09 09:29 | ホームページ

ホームページの再検討3

 ホームページを見直すポイントは?

■ ホームページの再検討3

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ホームページから始まるネット営業成功への道には順番と段階がある。
●多くの人に見てもらうには?
1.検索エンジンSEO対策の検索キーワードの吟味はどうしたらよいか?
2.情報時代は、情報伝達の手段として文字で表現し発信する習慣付けを

●見込み客をホームページで吸収するには?
1.ホームページにどのような仕掛けを組み込んだらよいか?
2.組込システムの種類と選択はどうしたらよいか?
3.科学的デジタル営業手段は営業の補助手段
4.ここで誤解してはいけない人的アナログ活動

●見込み客を顧客にするには?
1.見込み客に成果の上がる情報発信をするには?
2.ホームページの裏にあなたの「管理ページ」を設ける
3.「管理ページ」では何をするか?

●リピート顧客のロイヤル顧客化はどんな方法が?
1.顧客が顧客を呼ぶ仕掛けとは?
2.ページで顧客管理・販売管理・経営管理をする

ポイントだけ列挙しましたが、実践の課程の中でそれぞれ自社独自のや
りかたが構築されて行くべきことです。
もっと具体的に知りたい方は
http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp01.html
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by it_keiei | 2005-03-08 08:21 | ホームページ

ホームページの再検討2

 ホームページを見直すポイントは?

■ ホームページの再検討2

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

ホームページから始まるネット営業成功への道には順番と段階がある。
まず、トップページの原則は何でしょうか?
ページの効果発揮が目的です。

大企業なら、会社案内・製品案内でも良いが、効果を上げるには
「お客様の立場で、その心をつかむ内容」をまずトップにすべきでは?
1.心をつかむタイトルは?
2.次に、お客様の心をつかむ内容は?
3.具体的に売りたいポイントは?
4.ご訪問者に行動を促す仕掛けは?
5.安心と信頼感を持たせるには?

これら5つのポイントを自社なりに点検し、考えてまとめ上げてみよう。
これらのことは、ページの目的によって異なりますし、業種によっても、
当然異なってきます。

人間社会に言葉は重要です。どんなにきれいなページを作っても文字は
大切、画像は効果を助ける補助手段です。

ページ内容には深いものがあるはずです。単にページ製作業者まかせで
はなく専門家を活用するのも1つの方法です。
 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp_seisaku1.html
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by it_keiei | 2005-03-07 08:07 | ホームページ

ホームページの再検討

 ホームページを見直すポイントは?

■ ホームページの再検討

ホームページを作ったが、何一つ反応がない。あきらめてしまった方も
多い。   ちょつと待ってください!!

そこで『ホームページ』は目的によって再検討する必要があるのです。
 ・トップページはその原則にかなっているか?
 ・「訪問者の立場で、その心をつかむタイトルや内容はどうか」
 ・アクセスアップ対策は十分か
 ・検索エンジン最適化検索キーワードは妥当か

 ・メタタグの記述はなされているか
 ・ページ全体の構成は妥当か
 ・訪問者の安心感や信頼感はどうか
 ・必要な説明は充実しているか

 ・ページの社会性・公共性はどうか
 ・リンク対策はなされているか
 ・ご訪問者がなんらかの行動(意思表示)が出来るか
 ・ご訪問者との間でコミュニケーションができるか

 ・目的達成の戦略が組み込まれているか
 ・ページにデーターベースの仕組みが組み込まれているか
 ・ページに蓄積された情報を活用できる仕組みになっているか
 ・ページ内容によって適切なポジショニングは検討されているか

 ・ページの専門性と適切な仕掛け作りは十分か
 ・経営管理業務用の管理ページはしっかりしたものか

 等々、ページの目的によって、多角的に客観的に再検討をし、改善す
べき内容には深いものがあります。こうなってくると単にページ製作業
者まかせではなく専門家を活用するのも1つの方法です。
 http://www.kakenk.co.jp/ohta/hp/hp_seisaku2.html
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by it_keiei | 2005-03-03 08:07

お客様に近づいていますか?

 お客様に近づいていますか?

■ 情報時代のお客様との距離感

お客様に近ずくことで、自己を認めていただき利用していただくことは
仕事の原点ですね。
そのために、個別訪問をしたり電話アプローチは今の時代迷惑がられる
効果もない。反感を買うだけの状態になりました。

そこで、人脈を拡大しようとして、セミナーや集団活動に参加して知っ
てもらおうとするが、時間と経費を使う割には成果が少ない。
では、どのようにして近づいたらよいのでしょうか?

やはり、ネットの有効活用が原点になる時代になってきたと思うのです
が、いかがでしょうか?
そこで重要になることがあります。誰にも負けない専門性を持つことで
す。安売りではありません。独自性のあるページを拠点にネットコミュ
ニケーションを広げていくことではないでしょうか?

継続的に自己独自の情報を提供し、自己の人間性も加えて人間関係を育
てていく地道な交流がお客様に近づく秘訣であると思います。
それには、ネットで誰かが提供している公的コミュニケーションに参加
すると同時に、自分もその手段を提供する。

そのように中で、もっと必要になってくることは、個人的に自分に関係
する人の名簿を整理して、さらに的確なネットコミュニケーション手段
を持つことである。
事例 http://www.kakenk.co.jp/meibo/

ITを利用することで何ができるかを知って、自分流に活用する。
仕事に魂を入れてお客様に近づく、距離をちぢめる。たとえ遠隔地の方
であっても情報時代は隣の人なのである。
企業の経営者がお客様に近づく経営システムについても、IT活用が必
須の時代になってきた。
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by it_keiei | 2005-03-02 09:10 | ネット営業